1. 国内人気観光エリアで格安ハイエースの取扱レンタカー会社をご紹介!

国内人気観光エリアで格安ハイエースの取扱レンタカー会社をご紹介!

目次

1.どのブランドが安いの?格安レンタカーハイエースをご紹介

-北海道編

行楽・おでかけに便利なハイエース!
2世帯のご家族・学生のお客様のグループ旅行など、みんなでワイワイ楽しみながら利用できる10名乗のお車は、乗用車と比べるとやっぱりお値段が高くなります。
その中でも格安のハイエースタイプのレンタカーはどこの会社で借りればいいか少しご紹介させていただきます!

【設定内容】

貸出時間 24時間
貸出・返却場所 北海道(新千歳空港)
乗車定員 10名
レンタカー会社名 ファミリーレンタカー
ご料金 13,000円(免責料金別)

※2016年9月15日現在のご料金のため、日にち・場所などによって変動する場合がございます。

上記の設定で最も格安料金でご案内できるレンタカー会社は「ファミリーレンタカー」となります。
お値段ですが13,000円(免責料金別)です!
13,000円と聞くと、ものすごく高いイメージだと思いますが、10名で割るとおひとり様1,300円で借りれると考えるとそこまで高くないのではないでしょうか?

-東京編

東京

【設定内容】

貸出時間 24時間
貸出・返却場所 東京(羽田)
乗車定員 8~10名
レンタカー会社名 ニッポンレンタカー
ご料金 22,572円(免責料金別)

※2016年9月15日現在のご料金のため、日にち・場所などによって変動する場合がございます。

-大阪編

大阪

【設定内容】

貸出時間 24時間
貸出・返却場所 大阪(藤井寺駅前店)
乗車定員 8~10名
レンタカー会社名 激安.レンタカー
ご料金 15,800円(免責料金別)

※2016年9月15日現在のご料金のため、日にち・場所などによって変動する場合がございます。

-福岡編

福岡

【設定内容】

貸出時間 24時間
貸出・返却場所 福岡(福岡空港第一ターミナル店)
乗車定員 8~10名
レンタカー会社名 ニッポンレンタカー
ご料金 22,572円(免責料金別)

※2016年9月15日現在のご料金のため、日にち・場所などによって変動する場合がございます。

2.ハイエースをレンタルする時の価格面でのメリット

ハイエースをレンタルする時の価格面でのメリット

1.免責補償料金

10名グループで車を借りる際、確かに乗用車を分けて借りた方が価格は安く見えるかと思いますが、免責補償料金に加入すると、1台あたりで発生します。台数や貸出期間にもよりますが、免責補償料金は1台・1日あたり約1,000~1,500円発生するので分ければ分けるほど、ご料金も上がってきます。そのため1台で借りた方が免責補償料金を抑えることができますのでお得だといえます!

2.ガソリン代金

基本的にレンタカーを借りる際には、返却時にガソリンを満タン返しの上で返却となります。こちらについても1台を満タンにするかと、何台かの車を満タンにするかとではコストが大きく変わってきます。貸出期間が長ければ長いほど、ハイエースのような大きな車を利用した方がお得だといえます。

3.高速利用料金

今回例であげた北海道の様に移動する際、高速道路を多く使うエリアでもハイエースはお得と言えます。 例えば北海道の場合の主要エリアでの高速道路料金ですが、

新千歳空港IC
⇔札幌南IC
【普通車】1,000円
【大型車】1,540円 
札幌南IC
⇔旭川鷹栖IC
【普通車】3,730円
【大型車】5,950円
札幌IC
⇔三笠IC
【普通車】1,270円
【大型車】1,990円
札幌南
⇔大沼公園IC
【普通車】6,010円
【大型車】9,810円

上記は一例ですが基本的に普通車を2台以上で高速道路を使うと大型車よりも高い料金を支払わないといけません。
長距離移動の際も大人数の場合はハイエースの方がお得と言えるでしょう。
レンタカーを借りる時は目の前の貸出料金しか目に入りませんが、いざ実際使っていくとお得な料金となります。
その時の場面にもよりますが、大人数での貸出をご希望のお客様は是非ハイエースのご利用をご検討下さい!

4.よくある質問

普通免許しか持っていませんが、ハイエースの運転は可能でしょうか

普通免許ですと、10名乗りのハイエースまで運転可能です。

しかし、普段小さなお車でしか運転されていないようでしたら、車幅などに注意して運転してください。また旅行中の貸し出しの際は慣れない道にもなりますので十分注意して運転を心がけましょう。

ハイエースを運転するコツを教えて下さい。

まずは車体の大きさをしっかり確認してください。

普段乗っている車と比較してどれだけ大きさ、長さが違うのかをイメージしたうえで運転することが大切です。

右折・左折時

ハイエースを運転する上で最も危険が伴うのは右折や左折の場面です。
右折・左折時には自分の位置が交差点に侵入してからハンドルを大きく切ってください。
乗用車でしてしまいがちなショートカットはせずに、2段階で曲がるくらいの気持ちで大きく曲がってください。
右折・左折時には死角から歩行者・自転車・バイクに乗った人たちがいる場合もありますので巻き込みには十分注意して運転しましょう。

駐車の時

なるべく車庫入れが簡単な場所を探しましょう。
出るのも入るのも前進だけで済む場所や、2台連続で空いていて十分スペースがある場所は大きな車でも比較的駐車しやすいはずです。
ぶつけたり、ぶつけられたりを防ぐために、端や角になる場所は極力避けましょう。

ハイエースを運転する上で長所を教えて下さい。

視線が高いので運転がしやすいです。

普段の乗用車であれば視線が低いのでその分運転席から見える景色も狭くなります。その点、ハイエースのような大きな車の場合は視線が高いので前方に関しては比較的広い景色が見えますので、運転士しやすいとおっしゃる方も多いです。

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